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かいぶんしょおきば

怪文書を適当に投げ捨てておくところ

デレステ春の爆死祭り

デレステにまさかの限定SSR花嫁蘭子ちゃんきて財布の中身をちひろさんに搾り取られた挙句花嫁蘭子ちゃんが僕の事務所に降臨しなかった。いっぱいかなしい。

そんなわけでガシャ爆死した悲しみに暮れながら恒常蘭子ちゃんでMV見つつ、今月の食費をどう捻出するか考えてたんだけど、そんなところにちょうど最高にかわいい堕天使こと神崎蘭子ちゃんがレッスンから帰ってきたんですね。超かわいい。
で、僕がつらそうな顔してたことに気づいた蘭子ちゃんが僕のそばまで駆け寄ってきて、「我が僕…瞳に陰りが…(プロデューサー…どうかしたんですか…?)」って心配してくれるのよ。まさか当人を前にしてガシャで当てられなくてつらさのあまり泣きそうになってたなんて言えないから誤魔化そうとしたんだけど、ご存知の通り蘭子ちゃんは僕の初めて担当したアイドルだもんだから一番僕と付き合いが長くて、大抵のことは嘘ついてもバレるんだよね。案の定誤魔化しきれなくて仕方なく全て話したら、蘭子ちゃんが僕のこと抱きしめながら慰めてくれました。珍しく標準語で「こ、このゲームの中でこの衣装の私は手に入らないかもしれないけど、わ…私はいつでもプロデューサーの側にいますから」とか顔を真っ赤にしながら言ってくれて、すごく嬉しかったです。このあと、2人きりの事務所で蘭子ちゃんが髪おろした姿見せてくれてすごく可愛かったのでいっぱい可愛がってあげました。もちろん健全な範囲で。14歳に手を出すのは犯罪と同じだからね。

でも、やっぱりSSR花嫁蘭子ちゃん欲しいです。おのれちひろ、絶対に許さねえ